しろkuma

残したいもの

就活日記vol.2

上智の就職活動報告というものに行ってきました。

文系向けのものだったんですが、別に理系就職にこだわってるわけではないので、いろいろな業種の話を聞きたいと思ったわけで。

まあ、大村ひろさんの講演もあったので(笑)



『率直な感想』
三人の就活内定者の話を聞いてると、就活を成功させた人というのは、人間としてすごく成長したんだなということを、感じました。

俺と同い年とかなのに、すごく大人で、輝いてました。

就活をする意味ってのは、単に会社を決めるだけでなく、人間として成長するため、自立をするためなのだと思いました。



『今できること』
(1)自己分析
・自分がどういう人間なのか、うまく説明できるようにするために必要。
・自分史を書く。これは、今の自分だけではなく過去の自分を振り返ることで、自分の傾向を掴めるため。
・理由を深く追求するため、「なぜ」を5回繰り返す。
・他人に自分のイメージを書き出してもらうことも。一つ一つ理由を聞く。
・難しく考えすぎない。どういう人生を歩みたいか。自分の幸せな将来作り。


(2)業界研究
・業界研究は徹底的に。セミナーやインターンを利用。
・OB訪問は早め早めに。
・なぜ、その業界で働きたいか。それだけではなく、その業界の個々の会社にしかないものを見つける。他の会社でもいいんじゃないかと思われないため。

(3)その他
・エントリーシート:早くから練習し、エントリーの早い会社に送ってみる。何十回も書くことで、うまくなっていく。
・セミナー:どんな些細なことでもメモする。社員を見ることで、その会社の特徴がわかる。




ぐらいですかね。他に学んだことはたくさんですが、みんな意見が違う部分も多々あるので、うまく自分に生かせるように使い分けします。

自分の将来なんて、なかなか思い浮かばないけど、やりがいのある仕事をして、それで家族を養えたらすげー幸せなのかな…☆

やりたい仕事を見つけるために、業界研究は徹底ですね。
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就活日記vol.1

ちょっとこんな日記を書いてみたりW


一昨日、兄貴とふたりで飯を食べに行って、就活の相談や、会社の中身やらを教えてもらいました☆
気軽なOB訪問、てところでしょうか。


・行きたい業種や会社の決め方、
・自己分析の必要性と考え方、
・説明会の利用法、
・面接の答え方、



自己分析にせよ、テスト、面接にせよ、単純にいえば、向こうは

「藤井貴洋」

とは、どういう人間なのかを知りたいということ。
テストは足きり。



難しく考えすぎてました。
実際会社に入ってからどういう仕事をするのかなんて、みんなわかるはずないですね。

みんな同じように悩んでるんだよね。

だったら、いろんなものを見て、経験して、悩みぬいて、自分が何をしたいかを探してやる。



で、ちょっとやる気が出て、エントリーしまくったり、セミナーの予約をしたりいろいろしてたら、


夜中の3時になってました。。。


今日1、2限あんのに!!


大企業、人気企業はエントリーも大変ですね。
他の企業なら、マイナビとかだけでエントリー出来るのに、ソニーとかは、会社のHPまで行って、IDを作らないといけないのです。

でも登録しないと説明会の予約出来へんし、、しかも人気すぎて抽選やし(;´Д`)



今週はついにスーツ、、本格的に就活って感じになってきました。
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