就活日記vol.22007-11-14 Wed 12:39
上智の就職活動報告というものに行ってきました。
文系向けのものだったんですが、別に理系就職にこだわってるわけではないので、いろいろな業種の話を聞きたいと思ったわけで。 まあ、大村ひろさんの講演もあったので(笑) 『率直な感想』 三人の就活内定者の話を聞いてると、就活を成功させた人というのは、人間としてすごく成長したんだなということを、感じました。 俺と同い年とかなのに、すごく大人で、輝いてました。 就活をする意味ってのは、単に会社を決めるだけでなく、人間として成長するため、自立をするためなのだと思いました。 『今できること』 (1)自己分析 ・自分がどういう人間なのか、うまく説明できるようにするために必要。 ・自分史を書く。これは、今の自分だけではなく過去の自分を振り返ることで、自分の傾向を掴めるため。 ・理由を深く追求するため、「なぜ」を5回繰り返す。 ・他人に自分のイメージを書き出してもらうことも。一つ一つ理由を聞く。 ・難しく考えすぎない。どういう人生を歩みたいか。自分の幸せな将来作り。 (2)業界研究 ・業界研究は徹底的に。セミナーやインターンを利用。 ・OB訪問は早め早めに。 ・なぜ、その業界で働きたいか。それだけではなく、その業界の個々の会社にしかないものを見つける。他の会社でもいいんじゃないかと思われないため。 (3)その他 ・エントリーシート:早くから練習し、エントリーの早い会社に送ってみる。何十回も書くことで、うまくなっていく。 ・セミナー:どんな些細なことでもメモする。社員を見ることで、その会社の特徴がわかる。 ぐらいですかね。他に学んだことはたくさんですが、みんな意見が違う部分も多々あるので、うまく自分に生かせるように使い分けします。 自分の将来なんて、なかなか思い浮かばないけど、やりがいのある仕事をして、それで家族を養えたらすげー幸せなのかな…☆ やりたい仕事を見つけるために、業界研究は徹底ですね。 |
就活日記vol.12007-11-12 Mon 09:09
ちょっとこんな日記を書いてみたりW
一昨日、兄貴とふたりで飯を食べに行って、就活の相談や、会社の中身やらを教えてもらいました☆ 気軽なOB訪問、てところでしょうか。 ・行きたい業種や会社の決め方、 ・自己分析の必要性と考え方、 ・説明会の利用法、 ・面接の答え方、 自己分析にせよ、テスト、面接にせよ、単純にいえば、向こうは 「藤井貴洋」 とは、どういう人間なのかを知りたいということ。 テストは足きり。 難しく考えすぎてました。 実際会社に入ってからどういう仕事をするのかなんて、みんなわかるはずないですね。 みんな同じように悩んでるんだよね。 だったら、いろんなものを見て、経験して、悩みぬいて、自分が何をしたいかを探してやる。 で、ちょっとやる気が出て、エントリーしまくったり、セミナーの予約をしたりいろいろしてたら、 夜中の3時になってました。。。 今日1、2限あんのに!! 大企業、人気企業はエントリーも大変ですね。 他の企業なら、マイナビとかだけでエントリー出来るのに、ソニーとかは、会社のHPまで行って、IDを作らないといけないのです。 でも登録しないと説明会の予約出来へんし、、しかも人気すぎて抽選やし(;´Д`) 今週はついにスーツ、、本格的に就活って感じになってきました。 |
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